いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。

sachi福井編の募集を開始しました。
今回は福井県から新しく発売されたお米
「いちほまれ」がテーマです。

ということで、通常のコース料理での提供ではなく、
お寿司などお米を楽しむための構成となります。
少し趣向が異なりますが、
今回のパートナーシェフである一凛 橋本店主の
創造力溢れる提案をお楽しみいただけると思います。

それでは、皆様のご応募を
心よりお待ちしております。

11月18日(土)12:30から開始の
東京ローカルレストランsachi福井編のご応募は
こちらの→「応募フォーム」からお願いします。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

大西陶芸 大西先さん・白石久美さんの「砥部焼」

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

本日は松山ローカルレストランsachiに登場する
器をご紹介させていただきます。
今回は料理にあわせて愛媛県の磁器である「砥部焼」を
オリジナルで作成。
竹村店主のアイデアを大西陶芸さんが
試行錯誤の上、作品にしてくださいました。

こちらは試作段階の器とお猪口。これからさらに試作を重ねて完成させました。
こちらは試作段階の器とお猪口。これからさらに試作を重ねて完成させました。

砥部は、奈良・平安時代から砥石の産地として知られ、
江戸時代に砥石屑を使って磁器をつくり出したという
歴史があるそうです。
厚手の白磁に、藍色の図柄が代表的な特徴です。
今回はその白と藍を活かした尾形乾山の写しがテーマです。

1階は大西陶芸製品の販売、2階はギャラリー・工房に加えて砥部で活躍する作家作品の販売を行っています。
1階は大西陶芸製品の販売、2階はギャラリー・工房に加えて砥部で活躍する作家作品の販売を行っています。

今回ご協力いただいた大西陶芸さんは昭和45年に創業。
「品位とモダン」が制作コンセプトで、親子3人で作品をつくられています。
親子3人それぞれのオリジナリティーあふれる作品を中心に、
伝統的な美術品・花瓶からアートフルな日用食器まで幅広く製作。
今回は先(はじめ)さんと、白石久美さんにご協力いただきました。

大西陶芸で見た作品からインスピレーションを膨らませた竹村店主。
大西陶芸で見た作品からインスピレーションを膨らませた竹村店主。

大西陶芸さんと竹村店主が、形や色の出し方などを試行錯誤し、
何度か試作を重ねて作り上げました。
当日は蒸し物で使用されますので、ぜひ注目していただきたいと思います。
また、日本酒も大西陶芸さんで作っていただきました、
砥部焼の丼をイメージしたお猪口でお楽しみいただきます!
ということで、松山ローカルレストランsachiは
器にも注目してお楽しみいただければと思います。

東京ローカルレストランsachi支配人
竹内せいじ

形を作るのは先(はじめ)さんがご担当。今回の特殊な形にも懸命に応えてくださいました。
形を作るのは先(はじめ)さんがご担当。今回の特殊な形にも懸命に応えてくださいました。

絵付け1級陶磁器技能士で絵付けを担当する白石さん。女性ならではの繊細な絵付けで応えていただきました。
絵付け1級陶磁器技能士で絵付けを担当する白石さん。女性ならではの繊細な絵付けで応えていただきました。

松山sachiの実施月になりました

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

3月になりましたね。春が近づいてきております。
3月19日(日)12:30から愛媛県松山市の
和敬さんで実施の松山ローカルレストランsachiは
絶賛募集中ですので、ぜひご応募ください。

応募を迷っている方がいらっしゃいましたら、
ぜひ過去のsachiの様子が見られるlibraryをご覧ください。
下関編、そして佐賀編をアップしております。
今後もリニューアル前のものもアップしていきます。
「libraryはこちら」

それでは、皆様のご応募を
心よりお待ちしております。

3月19日(日)12:30から開始の
sachi松山編のご応募は
こちらの→「応募フォーム」からお願いします。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

松山ローカルレストランsachi募集開始です!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。

松山ローカルレストランsachiの
募集を開始しました。
東京ではなく、産地での開催。
ぜひ旅行がてらお越しください。
そして愛媛県にお知り合いがいらっしゃれば、
ぜひご紹介してください。

松山市から船で2時間の島や
雪が降り積もる山奥で食材の
取材に行ってきましたので
よろしくお願いします!

そして、前回開催の下関編の様子も
アップしました!
ぜひご覧いただきまして、
雰囲気を感じていただければと思います。
「sachi下関編の様子はこちら」

それでは、皆様のご応募を
心よりお待ちしております。

3月19日(日)12:30から開始の
松山ローカルレストランsachiのご応募は
こちらの→「応募フォーム」からお願いします。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

いよいよsachi下関編開催

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

いよいよsachi下関編が明日となりました!
北野シェフとの最終打ち合わせも完了し、
準備は万端でございます。

あいにく、明日は天気が優れないようですが、
お気を付けてお越しくださいませ。

それでは、参加者の皆様に
お会いできるのを楽しみにしております!

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

Figaro.jpさんに掲載していただきました!

「いただきます」に心がこもる、食のイベントへ。というタイトルでご紹介いただきました!
「いただきます」に心がこもる、食のイベントへ。というタイトルでご紹介いただきました!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

お陰様で、2月5日に開催のsachi下関編は
多くのご応募をいただいております。
まだ少し席がございますので、
引き続きご応募をお待ちしております。

さて、今日は、先日の佐賀編に参加してくださった
フィガロジャポンさんが下関編を
エディターズブログにて掲載してくださったので
そのご紹介です。「記事はこちらから!」

フィガロジャポンさんといえば、皆さんご存じ、
フランスの雑誌「madame FIGARO」の日本版で、
ファッションをはじめビューティー、旅などなどを
発信する女性向けファッション誌の超有名媒体です。
そんな媒体さんにご紹介いただけて嬉しいです!
新しいお客様に出会えるのを楽しみにしています。

2月5日(日)12:30から開始の
sachi下関編のご応募は
こちらの→「応募フォーム」からお願いします。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

本年もよろしくお願いします

再会した、下関ふくの生産者である道中さん。朝早いにも関わらず、笑顔で迎えてくださいました!
再会した、下関ふくの生産者である道中さん。朝早いにも関わらず、笑顔で迎えてくださいました!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。
本年もよろしくお願いします。

さて、2017年1回目となる
東京ローカルレストランsachiは
ご縁があって2015年にも開催した下関編。

2年ぶりに産地を訪れた際は、
再会した生産者さんもいらっしゃり
とても話が弾みました。

加えて新たな生産者さんとの出会いもあり、
違った面やより深いところを知ることができ、
より下関のことが好きになりました。

2017年1回目の東京ローカルレストランsachi、
ぜひご参加ください!

2月5日(日)12:30から開始の
sachi下関編のご応募は
こちらの→「応募フォーム」からお願いします。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

2016年もありがとうございました!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

2016年が終わりを告げようとしています。
皆様の1年はどんなものでしたでしょうか。
東京ローカルレストランsachiにとっては、
10月にリニューアルをし、新たな1年となりました。

2017年は2月5日(日)ランチタイムの
下関編からスタートします!
ふく、あんこうといった海の幸に山の幸、
歴史に裏付けされた高い技術によって生まれた
食材の数々でお迎えしたいと思います。
詳細は年明けにはリリースさせていただきますので
ぜひ2月5日(日)の予定を調整しておいてください。

それではよい年をお迎えください。
また来年、みなさまにお会いできるのを
心より楽しみにしております。
本年もありがとうございました。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

ミシュランガイド東京2017発売!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

12月になりましたね。
今年も残すところあと1ヶ月。
東京ローカルレストランsachiも
次回の開催に向けて少しづつ動いております!
またリリースできるようになりましたら、
お知らせしますので、お楽しみに!

さて、今日12月2日は
ミシュランガイド東京2017の発売日です!
東京ローカルレストランsachiでもお世話になった、
多くのレストランさんが星を獲得しています。
先日の佐賀編を開催させていただいた
レストラン ラッセさんも1つ星を獲得!
おめでとうございます!
各レストランさんの日々の研鑽の賜ですね。

お世話になる我々も
しっかりとサービスを磨きたいと思います。

あ、ちなみにミシュランガイド東京2017は
気を抜くと売れ切れになりますので欲しい方は早めに。
昨年版は探すのに苦労しましたので。。。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

sachi佐賀編、盛会に終わりました。

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。

10月1日(土)にレストラン ラッセで
開催したsachi佐賀編は
盛会のうちに閉会しました。
ご参加いただきました皆様、
そしてご応募いただきました皆様、
ありがとうございました。

当日は佐賀から
白石れんこんの生産者である
黒木農園 黒木さん、
佐賀牛の生産者
福野畜産の福野さん、
鍋島の杜氏 飯盛さん
そして、有田焼作家の
李荘窯 寺内さんが
お越しくださいました。

それぞれの想いをお話してくださり、
参加者のみなさんも
それを楽しそうに聞いていたのが
印象的でした。

村山シェフによる
お料理はどれも食材が活かされ
その土地の景色が浮かぶような
ものばかりでした。
そして佐賀の日本酒との相性、
有田焼との一体感は
目を見張るものがありました。

参加いただいたお客様も含めて、
シェフ、お店のスタッフ、
生産者が一体となったよい会でした。
改めまして御礼申し上げます。

イベントの様子は
イベントライブラリーにアップしますので、
またご報告させていただきます。

次のsachiはどこの産地で
どこのレストランで開催されるか、
楽しみにしておいてください。

李荘窯業所 寺内信二さんの有田焼

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。

いよいよ明後日に開催が迫ってまいりました。
準備でバタバタしておりますが、
今日は有田焼作家の李荘窯業所の
寺内信二さんをご紹介したいと思います。

今回の産地が佐賀県になっているのに
実は大きく関わっています。
今年は有田焼400周年。
それを記念して、様々な取り組みが
行われていますが、
sachiもリニューアルの
アニバーサリーということで、
佐賀県さんにご協力をいただき、
李荘窯業所さんをご紹介いただいたのです。

李荘窯業所は有田焼の陶祖である
李参平さんという方の居住跡に開業した
由緒ある窯元さんです。
蓄積されてきた伝統と品質をもとに、
時代に左右されない
美しいカタチを追求されています。

そんな李荘窯業所を率いるのが、寺内さん。
海外での展示会、そして著名な料理人さん、
セレクトショップともコラボするなど、
常に新しい挑戦を続けていらっしゃいます。
400年続いた有田焼。
これからの100年をどうするのか
というのを考えていらっしゃいます。

窯元の作家さんとなると
さぞかし難しい方が出てくると
お伺いする前は思っていました。
が、とても気さくで、
とてもクリエイティブ。
村山シェフとの会話は膨らみ、
自分の想像では追いつきませんでした。

sachi佐賀編では、
すべての料理そして酒器にいたるまで
寺内さんの見たての有田焼で、
メイン料理に関しては
村山シェフの要望が盛り込まれた
新しい作品が作られています。
日本料理を経験されている
村山シェフならではの器への想いを
感じさせる作品になっています。

東京ローカルレストランsachiでは
ひと皿のお料理には、
その食材をつくる人、
料理をつくる人の想いがある。
とお伝えしてきました。

今回、有田焼、
李荘窯業所の寺内さんとの出会いで
器をつくる人の想いまでが
ひと皿にのることになりました。
当日は寺内さんもご参加いただき、
作品についてお話してくださいます。
堪能していただければと思います。

東京ローカルレストランsachi
支配人 竹内せいじ

有田焼の原料となる陶石の採掘場。朝鮮人陶工・李参平により発見され、日本初の陶磁器が誕生しました。
有田焼の原料となる陶石の採掘場。朝鮮人陶工・李参平により発見され、日本初の陶磁器が誕生しました。

李参平が祀られている陶山神社。すべて磁器製の大鳥居や狛犬など、有田町ならでは。見晴らしも抜群。
李参平が祀られている陶山神社。すべて磁器製の大鳥居や狛犬など、有田町ならでは。見晴らしも抜群。

お陰様で満席となりました!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。

いよいよsachi佐賀編の開催が
1週間後になりました。
お陰様でお席が埋まりました。
ご応募いただいた皆様、
ありがとうございます。

引き続き、開催に向けて
準備を進めたいと思います!
開催が楽しみです。

村山シェフの世界を堪能!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。

村山シェフのお料理を堪能しに
お店にお伺いしてきました!
先日のシェフの紹介にも
書かせていただきましたが、
村山シェフは日本料理店で
修行をした経歴をお持ちです。

ということからでしょうか、
出てくるお皿がどれも日本料理を
感じされるものばかりなのです。
盛りつけ、器選び、味付け、
どれもイタリアンなのですが、
日本料理でもあり、
もう村山料理と呼ぶのがいい感じです。

そして、好奇心旺盛でアグレッシブな
シェフのお料理とは思えない?
お料理の繊細さ!失礼かな。
最後はラッセ名物のラッセ(木の板)に乗った、
ドルチェの数々を堪能させていただきました。

ワインもソムリエの横山さんが
ぴったりのものを合わせてくださって、
辻マネージャーをはじめ、
みなさんのサーヴィスもステキでした。
ありがとうございました。
当日が自分自身も本当に楽しみです。

10月1日(土)12:30から開始の
sachi佐賀編のご応募は、
下記、応募フォームからお願いします。
http://sachi.tokyo-local.restaurant/application/?post_id=25
ぜひ、お越しください。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi支配人 竹内せいじ

メトロミニッツさんに掲載いただきました!

掲載場所は表紙をめくってすぐ!感謝感謝です。村山シェフの写真もかっこよく載っています!
掲載場所は表紙をめくってすぐ!感謝感謝です。村山シェフの写真もかっこよく載っています!

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

台風で雨がすごいですね。
被害が出たところもあるようで心配です。
被害が大きくならないことを祈るばかりです。

さて、今日はsachi佐賀編を
人気のフリーマガジン「メトロミニッツ」さんが
掲載してくださったのでご紹介します。

「メトロミニッツ」さんは、
東京メトロの駅で配布しているフリーマガジンで、
無料でもらっていいの?というぐらい
クオリティの高いライフスタイル情報を提供してくれます。
10万部の発行を誇りますが、
人気ゆえに数日でなくなります!

その人気媒体の巻頭にある
10thingsというコーナーで
掲載してくださっています。
本当にありがたいです。

たくさんのご応募を願いつつ、
まだお席が残っておりますので、
10月1日(土)12:30から開始の
sachi佐賀編のご応募は
↓こちらからお願いします。
http://sachi.tokyo-local.restaurant/application/?post_id=25
ぜひ、お越しください。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi支配人 竹内せいじ

今月の特集は“コク”って何?非常に興味深いですねー。じっくり読ませていただきます。
今月の特集は“コク”って何?非常に興味深いですねー。じっくり読ませていただきます。

渋谷のラジオ。

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi
支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、
ありがとうございます。

昨日、箭内道彦さんが理事長を務める
巷で噂の渋谷のラジオに出演してきました!
sachiをリニューアルするにあたって
ご協力いただいている、
麗しの4人組クリエイティブカンパニー
stillwaterさんが渋谷のラジオを
担当しているというご縁でご招待いただいたのです!
本当にありがたいです。

「渋谷で朝食を」という番組で、
stillwaterの皆さんが
セレクトされた朝食をいただきながら、
私の経歴からsachiのことまで
色々とお話させていただきました。

生放送なのでドキドキしましたが、
皆さんの導きで楽しく
出演することができました。

朝早かったのですが、
佐賀編のパートナーシェフの
村山シェフをはじめ、
ずっと撮影してくださってる宮崎カメラマン、
佐賀を案内いただいた県庁の安冨さんなど
sachiを一緒に作り上げているみなさんが
聴いてくださったみたいで、改めて、
よいチームでsachiができているなと
嬉しくなりましたね。

お陰様で、
参加応募の方も順調に伸びております!
ありがとうございます!

とはいえ、まだ空き席があります。
10月1日(土)12:30から開始の
sachi佐賀編のご応募は
↓こちらからお願いします。
http://sachi.tokyo-local.restaurant/application/?post_id=25
ぜひ、お越しください。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi支配人 竹内せいじ

はじめまして、支配人の竹内です。

取材先と同時に食材の仕入れ先でもある「白石れんこん」の圃場にて。
取材先と同時に食材の仕入れ先でもある「白石れんこん」の圃場にて。

いらっしゃいませ。
東京ローカルレストランsachi支配人の竹内です。
サイトにお越しくださって、ありがとうございます。

こちらでは、支配人である私の日々の活動、
そして想いをご紹介していきたいと思います。

2008年にスタートした
「東京ローカルレストラン sachi」は
日本全国の「農」の現場と、
お皿の前の「食」のシーン、
お皿を向こう側を繋いでいくことを目的に
はじまった食のイベントです。
毎回、特定の地域をテーマに産地を訪問。
食材を取材し、東京の第一線で活躍する
シェフにその食材を使った料理を
作ってもらうという特別な企画です。

これまでに、このサイトに
お越しいただいたことがある方は
ご存知かもしれませんが、
今回のsachi佐賀編の開催にあたり、
フルリニューアルしました。

ロゴデザインをはじめ、
サイトのデザインも完全に変更。
多くのクリエイターさん、
エンジニアさん、関係者の皆様に
ご協力をいただきました。
この場をお借りして、
お礼申し上げたいと思います。

そしてロゴやサイトのみならず、
レストランイベントsachiの内容も
コンセプトはそのままに、
より伝わるようにリニューアルをします。

10月1日のリニューアルに向けて、
着々と準備を進めています。
次からは準備の様子を少しずつ
お知らせしたいと思います。

10月1日(土)12:30から開始の
sachi佐賀編のご応募は
↓こちらからお願いします。
http://sachi.tokyo-local.restaurant/application/?post_id=25
ぜひ、お越しください。
ご来店を心よりお待ちしております。

東京ローカルレストランsachi支配人 竹内せいじ